インディオの言葉 【豆知識】オオイヌノフグリ 散歩道の足元を彩る代表的な春の野草、オオイヌノフグリ。その可憐な水色の花びらを、一度はかならず目にしたことがあると思います。そら明るい水色があちこちにぱっと咲いてると、春だーって実感する!今回はそんな親近感のある「オオイヌノフグリ」について... 2025.02.24 インディオの言葉オオイヌノフグリ野草いただきます
インディオの言葉 個人の土地は本当にはどこにもない 前回の写真集のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『人間が好き アマゾン先住民からの伝言』○出版社:福音館書店○発売日:1996.10.25写真集にはインディオの飾らない表情や姿が収められています。お祭りや踊... 2022.03.13 インディオの言葉
インディオの言葉 どこからきたのか 前回の写真集のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『人間が好き アマゾン先住民からの伝言』○出版社:福音館書店○発売日:1996.10.25さらにページをめくっていくと、左ページに年齢を重ねながらも子供のよう... 2022.03.13 インディオの言葉
インディオの言葉 ”好き”だけです 前回の写真集のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『人間が好き アマゾン先住民からの伝言』○出版社:福音館書店○発売日:1996.10.25写真集をめくるたびに、インディオの方々の自然な表情を感じられて、森の... 2022.03.09 インディオの言葉
インディオの言葉 誰にもあるどれにもある、存在する意味 新しい本のご紹介をしたいと思います。前回の記事まで続けて紹介していた、長倉洋海さんの本『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅 (徳間書店,1998)』(前回の記事はこちら)が出版される2年前にも、実は長倉さんは写真集を出されていま... 2022.03.08 インディオの言葉
インディオの言葉 好奇心が満たされる 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10長倉さんとアユトンさん一行は、ジョルダン川を遡り始めてから五日目、ようやくジ... 2022.03.07 インディオの言葉
インディオの言葉 言葉のない世界にあるもの 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10長倉さんとアユトンさん一行は、タラオカという小さな町を出発し、船の旅を続けて... 2022.03.06 インディオの言葉
インディオの言葉 繊細な自然のオーケストラ 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10長倉さんとアユトンさんは、カシナワ族を訪れる旅に出ます。リオ・ブランコ空港か... 2022.03.05 インディオの言葉
インディオの言葉 個人のあとの全宇宙の源 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10旅は続き、本は第四章に入ります。次に長倉さんとアユトンさんが向かうのは、カシ... 2022.03.04 インディオの言葉
インディオの言葉 老若男女も自然も。持っている権利 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10長倉さんとアユトンさんが訪れているヤノマミ族でも、祭りは賑やかに開催されます... 2022.03.03 インディオの言葉