インディオの言葉 常に受けて、与える 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10話は次の章へと変わり、長倉さんが二年ぶりにアユトンさん宅で再会する所から始ま... 2022.02.28 インディオの言葉
インディオの言葉 一人ひとりでに創造 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10次の旅は、ノーバ・エスペランサ村のヤワナワ族。多くの紆余曲折や困難を乗り越え... 2022.02.27 インディオの言葉
インディオの言葉 世界観と行動の一致 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10川を遡って、長倉さんとアユトンさんはアシャニンカ族という大部族を訪ねます。ブ... 2022.02.27 インディオの言葉
インディオの言葉 人が求めるもの 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10旅の途中で、ヒベリーニョと呼ばれている川辺に住む人々の家に寄り、心づくしのも... 2022.02.26 インディオの言葉
インディオの言葉 森の動物のような美しさを塗る 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10長倉さんとアユトンさんは、旅に同行してくれているインディオや協力者と共に、森... 2022.02.26 インディオの言葉
インディオの言葉 独自の文化で世界は続く 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10こちらの本にはアユトンさんがインディオとして生まれ、近代化する都市や森での生... 2022.02.25 インディオの言葉
インディオの言葉 断る基準 本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10インディオの時間と生活の感覚。それが具体的に表れた面白いエピソードが書かれて... 2022.02.25 インディオの言葉
インディオの言葉 川は血管・時計で計らない生活 こちらの本のご紹介の続きです。(前回の記事はこちら)○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10著者の長倉さんは、インディオのアユトンさんと旅をする途中で、アユトン... 2022.02.24 インディオの言葉
インディオの言葉 音もたてず降り立ち、跡も残さない鳥 さっそくご紹介したい最初の本です。○著 者:長倉洋海○題 名:『鳥のように、川のように 森の哲人アユトンとの旅』○出版社:徳間書店○発売日:1998.10フリーフォトジャーナリストの長倉洋海さんが、ブラジルのインディオの自立に尽力するインデ... 2022.02.22 インディオの言葉
未分類 ごあいさつ はじめまして。こちらのブログでは、私が読んだ本や見聞きしたことのなかから、気になったことや心に響いた箇所を、時には体験談を織り交ぜ、感じるまま綴ります。ブログのテーマは、広い視点からや、ほんのささやかなくらしのヒントまで、「いきぬいた具体的... 2022.02.22 未分類